コミケ3日目

4:31くらいに列に並んでおこたんぺこの新刊を必ず手に入れる気でいた、7:30くらいにおしっこしたくなって小の列に並ぼうとしたら大手サークル並みに並んでてアホかと思ったので大の方に並ぶことに(アホしかおらんから小だけが無限に混んでた)30分くらいでトイレにたどり着いたのでまぁ1時間30分待ちの小の列に並ぶよりはマシだと思います(いつも思うけど仮設トイレで大するオタクって次使う人のこと考えましょうとか教わらんかったのかな?毎回汚い)(というか腹痛いならコミケくんなやカス)

10時になって開場、ツイッターで情報見てたら東7に存在するはずのサークルなのに列が東456まできててしかも折り返してるって書いてて真顔になりました、ダッシュで東456に向かったらまぁ〜ヤバイことになってたのと、おこたんぺこの最後尾見つからんかったから適当に歩きながら列探してたらそれっぽいの見つけたんですけど、ちょうどコミケスタッフが列を整理してるところだったみたいで俺を列に入れてくれた(コミケスタッフ、大丈夫か?疲れてないか?)まぁ列に入った時は「は?ここどこやねん、何してくれますの?」って感じだったんですけど隣のオタクのサークルチェック表のおこたんぺこに「1」って書いてあるのと、そのオタクが何も持ってないことから(ここ、おこたんぺこの列や・・・)ってなって知らん顔して並びました(あと文句言われないように周り睨み付けときました)あとから気づいたんですけど並んでた列はサークルチケットとかいうの使って並んでたオタクの列だったみたいです、そりゃ11時30分頃には買えますわな。

まぁそんなこんなあって早めにどころか完売間近のタペストリーまで買えたんでウキウキしながらいのうえ空先生のサークルへ、新刊既刊(夏コミに行けなかったので夏コミのやつ)買って東456に向かうことにして出口に向かったらオタクにもみくちゃにされました、東7の列形成してたスタッフと移動してるオタクを整理出来なかったスタッフは自害してください、マジで。

東456に着いて最初にしたことが知ってるサークルの新刊セット買って持ってる同人誌をそこにまとめようってことでした、壁に荒草まほん先生のところがあったので新刊セット買って荷物をまとめてエロ本漁りに、適当に歩きながらエロそうなの買って行ったらジャンルが完全に偏りました、最悪です(途中で塚原響本を見つけた時は古文書を見つけた人みたいになってました)

そういえば「ぽよよんろっく」とか「はらたけ」とか「村田蓮爾」とかのスペースに行くの忘れてたのといのうえ空先生にサインもらいに行くの断念したことだけは心残りです、けど東7には一生行きたくありません。次やる時はちゃんと対策しててくださいほんま、大手サークルとか有名作家詰め込んだらこうなるんやからな、勉強しろよほんま。

まぁ色々ありましたけどフォロワーとも会えたりしてめちゃくちゃ良かったですね、会ってくれた人はほんまありがとうございました。

終わりです